議員と住民が、
つながり、
政策が動き出す。
議員活動のためのデジタルプラットフォーム
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発信
活動や考えを
わかりやすく届ける -
双方向
住民の声が集まり、
見える -
学び
全国の事例から、
判断の質を高める
双方向から政策へ
つながる仕組み
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発信する(まちだん)
活動を、
わかりやすく届ける
プロフィールや一般質問を掲載し、議員としての考えや取り組みを住民へ発信。AIにより整理・可視化され、難しい内容も伝わりやすくなります。
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最重要
つながる(まちだんJoin)
住民の声が集まり、
可視化される
地域課題に対して、住民は「共感」や「コメント」で参加。これまで見えにくかった声が可視化されます。これまで見えにくかった声が、リアルタイムに集まり、蓄積されていきます。
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学ぶ(まちだんジャーナル)
全国の事例から、
判断の質を高める
全国の議会事例や現地報告を効率的に収集。他地域の成功・失敗を踏まえた上で、より質の高い判断・提案が可能となります。
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活かす(政策)
住民の声と全国の事例の両方から、
政策の質を高める
住民の声と全国の事例を合わせて分析し、政策に役立つ知見をまとめることで、より良い施策の立案・改善につなげます。
議員と住民がつながる、
新しい議会のかたち
まちだんが目指すのは、議員と住民が双方向でつながり、ともに地域課題を考える議会のあり方です。
発信するだけでなく、声を受け取り、政策に活かす。その循環が、より良い意思決定と地域の変化につながります。
利用ユーザーの声(議員の声)
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最初はニーズがないと言われていましたが、住民の声が集まり、自信をもって提案できました。
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共感だけでなく、住民理解や次の打ち手まで見えるようになりました。
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知見のある住民から、具体的で参考になる意見をいただけました。
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掲載した取組をきっかけに行政側からも働きかけがあり、前に進み始めました。
導入の流れ
ー誰でもすぐに情報発信ー
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STEP 1
メールアドレスで登録
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STEP 2
活動を掲載する
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STEP 3
住民の声が集まる
議員活動がどう変わるか
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発信が整理され、
住民に伝わる -
住民の関心や
意見が見える -
一般質問の根拠が
明確になる -
全国事例を踏まえた
提案ができる -
住民との
信頼関係が深まる
声が集まり、政策が動く
まちだんは、
単なる発信ツールではありません。
住民の声が集まり、それが可視化され、政策へとつながる。
さらに、全国の知見と掛け合わせることで、
より良い意思決定を支える基盤となります。
まずは無料トライアルから
議員個人・会派どちらでもご利用いただけます。すぐに始められる環境をご用意しています。
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